料理のお悩みを庖丁で解決!

こんなお悩みございませんか?

・刺身を切ると身がボロボロになってしまう

・トマトが潰れて綺麗に切れない

・玉ねぎを切ると、毎回大量の涙が出てくる

・ねぎ、たくあんを切っても繋がってしまう

・自分ではなかなか上手に研げない

そのお悩みこの包丁で解決します!!

①切れ味抜群!

刺身は筋も一緒に一息で切ることができます。一息で切ることにより、刺身の鮮度も保てます。

②見た目も綺麗!

野菜の旨味、水分を残してでき、サラダに使う時も綺麗に盛り付けられるので、見た目も綺麗です。

③楽しく切れる!

玉ねぎの細胞を壊さずに切ることができるので、涙が出にくくなります。

もうゴーグルを着けなくても大丈夫です。

④簡単で時短!

刃の根本の反りが緩やかな、食材全体に刃が当たる庖丁なら大丈夫。手早く切れて時短にもなります。

⑤製品安心保障!

もし切れなくなっても、職人の元へ送って研ぎ直し致します。専門の知識を持った職人技で切れ味が復活します。

↓動画で切れ味をご確認ください!↓

商品情報

山形安来青紙 三徳庖丁

¥10,800(税込)

製造元:株式会社マルマン佐藤/商品重量:137g/刃渡り:165g/梱包サイズ:330×72×25mm/食洗器対応:不可

●職人の技術が織りなす山形包丁の品質

山形包丁は伝統を極めた職人による手作りです。庖丁には鍛冶、研磨、刃付け、柄付けの工程があります。それぞれの工程を、長年の経験に基づいた技術を持った職人が、一本一本魂を込め、丁寧に作り上げていきます。その為、生産量に限りがあるものの、決して妥協を許さない職人技は、絶対的な高品質庖丁を生み出しています。メンテナンスをすれば、一生ならず、末代まで使うことが可能と言われている『山形包丁』の切れ味は、地元はもちろん、世界中から注目されています。

●安来青紙について

和庖丁には安来鋼(ヤスキハガネ)という鋼がしようされており、白紙・青紙・銀紙・黄紙など、不純物の量などによって名称が分かれています。その中で青紙は、刃の硬度(切れ味)や耐摩耗性(永切れ)が非常に優れ、最高峰の鋼材として主に高級刃物に使用されています。

●三徳包丁について

三徳包丁とは「肉・魚・野菜」の三種類の食材を調理できる万能庖丁のことです。この庖丁が一本あれば庖丁の使い分けが必要ないので、とても便利です。

※職人による研ぎ直し1回無料の安心保証付!

・お買い上げ時にお渡しするレシートをお持ちください。

・2回目以降は料金1,500円+消費税。